FC2カウンター

プロフィール

マノン☆

Author:マノン☆
2005年後半から始めた顕微授精。
一度も陽性反応が出たことはありません。
2007年から遂に帰国治療で、KLCデビュー。
あっというまに45歳。
45歳以上はやはりきついです。難しいです。
しかも帰国治療、年に数回しか治療できないんですが、
あきらめきれないから、あともう少し、頑張るつもりです。

画像つき花言葉

今日のレシピ

レシピカレンダー

developed by 遊ぶブログ

最近のコメント

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

ブロとも申請フォーム

--年--月--日 (--) --時--分
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007年12月14日 (金) 19時44分
日本着

ジャンル : 結婚・家庭生活   テーマ : 不妊治療 
カテゴリ : ICSI 7回目@KLC

日本に到着しました。


久々の年末の日本、まだ落ち葉が沢山残っていて、秋の名残を感じます。

今回の飛行機の席は窓際(もちろんエコノミー席の!)、やはりハードでした。
こんなに閉鎖された環境だった??

スカイライナーとか成田エクスプレスのほうがずっと席、広いですよね、、。

で、わたしの隣の席(真ん中の席)に座った人が、若い男の子だったのです。
わたし、内心、「おっ、可愛い、ラッキー」と思いましたよ。(わたしはオヤジか、、、汗)
いえね、ラッキーといいますのは、、(焦、焦、、)
やはり体臭など、一般的に、年取ったおやじさんよりは若いこのほうがしないではないですか??

ほんとうは、あんなふうに密室の、窮屈な席、隣は同じ女性であるのが一番楽なんですけれどね、、。航空会社ってそういう気遣いはしてくれないものです。

わたしが一番恐れているのは、隣にホンモノの(下品な)おやじが座ることです、、。
まだ幸い、そのような羽目に陥ったことはありませんが。

さて、この若い男の子、予想したとおり、臭くはなく、代わりに匂ってくるのはさわやか系コロン♪よかった~。

と思ったのですが、、、


・・・・・・・・・


やられました、、、。

出てしまいましたよ、、


わたしが恐れていたことのひとつが。

男の子、靴を脱いで裸足になり、あの狭い席で足を組むので、その裸足がわたしのほうに向かっている。。。

ときどき座席の上で体育座りをするので両の裸足が座席にのっかっている。。。

ときどきがーーっと眠って、頭がわたしに寄っかかってくる、、

ときどき、足を伸ばすので、その裸足が反対側、通路側に座っていた女性のほうに投げ出されていた(わたしのほうでなくてよかった、、恐ろしい、、)


そして、、、やはりどう考えても、、その足から、、匂ってくるのです~~@@;

しかもその上、眠っているときなど、口をあけていて、、その口からも匂ってくるんです。

うわぁーーーこんなに若いのに、オヤジのような真似をしやがってぇぇぇ~~、、、

でも、「すみません、足が臭いので、その足ひっこめてくれませんか」とは、勇気がでなくて言えませんでした。

なので、ティッシュでときどき鼻を押さえていました。

幸い、食事の時にトレーを出すと、足を組む余裕はまったくありませんから、その裸足は座席の下に収まり、そのこの足が目に入るはめには陥りませんでした。

窓際だと、こんな状況でも逃げられません。
また、この男の子、始終眠っていましたから、わたしもトイレなどに席を立つことはなかなかできませんでした。

しかも、わたしが席を立つとき、この男の子はわたしを通すために、彼も席を立つのではなく、座席に体育座りになって通路を空けようとするのです。
狭い通路を必死に通ろうとすると、そのこの足がわたしのお尻辺りにぶつかるんですよね。
面倒なんだろうけれど、そのくらい、女性を通す、ということに気をつかってくれーー!!

といっても、プチオヤジなんだから、無理なんでしょう。


一人旅だとこうして隣にどんな人物がくるかわからないリスク、恐怖があるものです。(苦笑)


ながながと愚痴を書きました!


窓際席、ひとつだけ、よいことが。

それは景色が見られると言うこと。

窓際席に乗ったのは何年ぶりでしょうか。だから、この光景を忘れていた。
日本に近づくと夜も明けてきます。
その空がとても綺麗でした。
その空を見たときに、ふーーっと思いました。

わたしは、日本にただ帰るんじゃない。
わたしたちの未来を繋ぐ子供を作りに日本に帰るのだ。
この空に広がる雲の上に、神様がいる、というわけではないだろうけれど(笑)
このどこかにいる神様、あるいはこの空、雲に、お願いします。
どうか、子供を授けてください。


と、お祈りができました。



さてさて、日本に到着翌日、早速KLCに行ってきました。

前置き長くなりましたが、結局、排卵済みでした~~~(涙)

ホルモン値からいくと、2日くらい前に排卵している、ということでした。
じゃあ、どんなに頑張って直行で行ったとしても無理だったわね、、。

2日前というと、、今回の排卵は生理10日目ですよ、、早い、、、
大丈夫なのか、私のホルモンバランス??


ということで、プラノバールとセロフェン、HMGスプレーを貰って帰りました。

ところで、この日、KLCには受付終了直前に行きましたら、ものすごい空いていた!
で、呼ばれたのは4Fの診察室です。

このときに見てもらった医師に、今回は移植しないで凍結したい、と申し出ました。

しかし、この申し出に医師は反対でした。
医師のいうには、分割卵はキャパが広いのでフレッシュ移植に向いている。
胚盤胞は逆にキャパが狭まるので凍結したほうがいい。

解凍移植する場合、KLCでは分割卵移植は胚盤胞よりも成功率が低い、とのこと。
だから凍結するなら胚盤胞。

フレッシュ移植はデータを見て最適かどうか決めているから心配いらない。
わたしの採卵後の周期がいつも調子が悪い、という申し出も、「自然の周期ではないからそれは通常のこと。前回の移植に関しては、このデータからすると、むしろフレッシュで戻すのに最適だった」

でも、胚盤胞は到達率がわたしの歳だと、とても低いので、わたしは勇気がでません。

というと「そこを我慢しなくちゃダメ」

でも、卵がもったいないです

というと、「もったいなくない」

ふぅぅぅぅ~~むむむむ・・・・・

まだ時間があるので、ちょっとこの辺り、また情報集めでもして、考えてみますわ、、。

もし今回採卵できて、
もし今回卵が2つとれて、
もし今回卵がちゃんと授精したら、

培養士さんに2日目の卵の分割の様子を伺って、その場で決める、というのがいいんじゃないかな~と自分では思っています。

しかし、、そこまで勧めるか、胚盤胞。

すっごい高いんですけど、、培養代。
儲けたいからそう勧めるのか、、あるいは本当に患者の身になって言ってくれているのか、、
と考えてしまうところがまた複雑な気分。

いろいろ私が質問したので最後に医師に言われてしまった。

「そうして不安ばかりだとネガティブになるばかりでよくない。やる気もなくなってしまうよ」

わたし、「やる気はあります!」と鼻息。

「わたしたちのところは、40代の治療では、世界最高レベルだからね」

と先生、きっぱりとおっしゃった。

はぁ、それはわたしも、そう思いますよ。だからここに来たんです。
そうでないと困るんです!
信用しておまかせするんですから、頑張って下さいよ!(もちろん一番がんばらなければならいのは私の体なんですが)
なんて、内心思いつつ口には出しませんでしたが。



そうそう、KLC、張り紙がしてありました。

10月から料金体制が変わったそうです。

38才以下は、すべて全員初回のIVFは完全自然周期で、成功報酬になったそうです。
ま、わたしには関係ないけれど。
夢クリを意識しているのでしょうかねぇ、、。


そして、来年2月にみなとみらいクリニック開業、院長は○嶋先生だそうです。

一度診て貰ったことがあるのですが、すごくいい先生だったと記憶しています。

KLC、、、スカスカにならなければよいですが、、ちょっと不安。

でも!とにかく!
KLCを信じて頑張ります!



スポンサーサイト

2007年11月30日 (金) 16時50分
計算くるう

ジャンル : 結婚・家庭生活   テーマ : 不妊治療 
カテゴリ : ICSI 7回目@KLC

だめだ、、生理がきてしまった。
こんなに早まるとは、、計算外でした。

今回、きちんと排卵していなかったのかも。
体温の高低差がいまひとつ少なかったし。

2日前から不正出血は始まっていて、
今夜この出血は生理一日目にするしかないでしょう、、というもので、
明日の朝の体温を一応かってみるけれど、、
ほぼ観念した感じ。

というのは、次の排卵に帰国が間に合わないかもしれません。
到着翌日にKLCに行っても排卵済みになっているかもしれない。
到着翌日なんて、KLCの待合室やヘタすると地下鉄で、、、、ぐぅぅぅ~と、寝てしまうかもしれない、、これも怖いけれど、、(汗)

飛行機の予約変更は1回だけなら無料でできる。
でも、調べたら席がもう全然なかった・・。


完全自然周期は、できないかもしれない。

2回採卵したかったけれど、
1回しかできない可能性が高い。

う~~ん・・

計算がくるったぁぁ~、、、

次の排卵が遅れてくれることを願うけれど
排卵が遅れることはあまりないから期待薄だと思う。

わたしの生理、ほんとうにヘタレてきていると、つくづく思います。

体、もっと鍛えないとね!


自律神経、リラックス!!体のメンテ、いろいろ試してみよう。

ひょっとしたら排卵が、、ひょっこり遅くなってくれないかしら。なんて、、苦しい期待を持ってみるのでありました。。(苦笑)

2007年11月26日 (月) 13時16分
ほかほかお料理

ジャンル : 結婚・家庭生活   テーマ : 不妊治療 
カテゴリ : ICSI 7回目@KLC

12月中旬に日本に帰ります。
チケット、もう取りました。
ぎりぎりまで出発日を悩んでいたので(生理周期を一生懸命数えて・・)
席が、いいのがとれませんでした。

窓際!

疲れそう~。

街は、クリスマスの飾りつけにすこしずつなっているのに、
わたしの気分としてはクリスマスはもうナシだな~、なんて、なんだか落着かない。

でも、日本でお正月を過ごせる!
これが何よりも1番の楽しみですから、クリスマスは今年はブログだけでバーチャルに過ごす事にしましょう。。。

治療のために帰るのに(プラスお正月を過ごす為に)
治療へのテンションは正直、下がってます。
なんだかほんとうに妊娠とか、子供っていうのが、自分から遠い世界に行ってしまった様な気分。
なんてことをこのブログに書いたら、ダメですね。
治療ブログなのに!!
でもね、、ほんとに撃沈続きで、物的、時間的負担もだんだん積もり重なってくると、気持ちが疲れるてくるのですよ。
テンション保つのは難しいですね。

わたし、IVF-ICSI始めてから、もう2年経つんだなぁ!!
びっくり。

あっというまに、もうすぐ45歳。。。

なんとなく、ぼんやり過ごした今年の後半、
なにかが引っかかってストレスなのか?
どうもテンション下がっていたここ数ヶ月、
そして、日常でも、彼との関係で
不満なこととか、色々思つめて一人で鬱々していたり。
一人でどうもぐるぐると煮詰まって黒いもの腹の中で作りやすかった模様。

そんなときに、お料理してみる。

お料理は、正直申しまして、不得意です。
レシピを自分で作れる人って凄いと思うし、うらやましい。
若い頃は、アフター5に辻クッキングなどに通ったこともあるけれど
どうも料理上手にはなれなかった。


でも、今は、ネットで膨大な量のレシピを知ることができる。
普通のプロじゃない人達の、あたたかいお料理ブログが、沢山ある。
そういうのが1番参考になります。
そして、そういうブログを見ていると、お腹すいてきて、そして元気になる。

ネットのお陰でいろいろな料理を(といっても平凡なものばかり)作るようになりました。
そして、最近は台所に立って、
ガスつけて、お鍋を火にかけたり
野菜きったり、
湯気で台所がほんわか暖かくなったりすると、
すごく元気がでて、幸せな気分になることに気がついた。

食べる事って、幸せのひとつの材料ですもんね。
食べること、食べられる事って、幸せ!

腹の中で黒い物を作ったら、ちょっと台所に立ってみる。
そうすると、ガス台の湯気に黒いもの包まれて、ほんわりと溶けていってくれるような気がする。

お料理、台所、幸せですね~。(笑)

レシピを教えてくれて、
いろいろな料理上手な人達の料理を見ることができて、
ネットさまさまです。(笑)


つらつらと、不妊治療に関係ないこと書きました。(汗)




今回の生理周期は、やっと排卵出血を見ずに高温期になってくれた模様です。
ただ、なぜかPMSの頭痛と肩こりが酷かったけれど。

とにかく、出血をみないのはうれしい。
夏の治療から3周期めにてやっと、サイクルが一息ついてくれたか。

ホルモンがうまく出ないというのは、
年のせいもあるのだけど、
なんとかそこを少しでも改善できないでしょうか。

自律神経訓練法、というのを教えてもらって、
ネットで調べてみました。

試してみようかな?

http://www.kyosai-cc.or.jp/health/mental/SP_3/sp3_index.html

http://www.welllink.co.jp/health_info/autonomy/autonomy01.html


そして、腹式呼吸と逆腹式呼吸で丹田を意識する、というのは
血流のためにもいいし、
ダイエットにもなるそう。

もう、食事のダイエットはだめそう(根性なし、食べたい!)なこの頃なので、、
この腹式呼吸、丹田法をすこしずつ、行っています。


デトックスについては、
りんごとたまねぎのスープがもっともよくネットでヒットしたので
作ってみたら、とっておも美味しい!

りんご1個、たまねぎ1個を刻んでお湯で煮て、塩コショウするだけなのですが
「デトックス効果」という言葉に触発されてなお美味しい!という感じです。(笑)


こんな感じの毎日です。

日本に帰ったら、親に、沢山鍋を作ってあげよう。
自分がお鍋を沢山たべた~い!からなのだけど(笑)
〆はうどんで。




2007年11月14日 (水) 07時44分
日本でお正月

ジャンル : 結婚・家庭生活   テーマ : 不妊治療 
カテゴリ : ICSI 7回目@KLC

お久しぶりです。
かな~~り長いこと、ご無沙汰していました。
ずーーーっ書きたいこともあったのだけど、
いま一歩、書くところまでのパワーに欠けていて、
ブログ更新ナシ期間最長記録作っていました。

ブログの管理画面が変っていて、いろいろ新しくしたんでしょうけれど、
この記事投稿画面、すごく書きにくい!!!



この冬に、日本に行くことがほぼ決まりました。
帰国次第にKLCに行きます!(鼻息)ふんが~~!!

今自分で描いている計画としては、こうです。

次周期の排卵前に帰国。
KLC受診。
できたら、完全自然で採卵したい。
もしうまく採卵できたらICSI、うまく受精してくれたら移植。

これで結果がでるとはあまり思えないけれど、一応、念のために。
なんといっても45歳前の貴重な卵です。

これで撃沈したら

その次の周期に
HMGを使って採卵。
採卵できて、受精してくれたら、凍結。
しかしETはせずに一旦欧に戻ろうと思っています。

そして、来夏に、ゆっくり、のんびり、凍結卵を使って移植。

卵はいくつ凍結できるでしょうか。
(神様、うまく行きますように、お願い!)

そして、これでもう採卵は最後になると思います。


9月後半に治療直後の生理がきて、その生理はとても変だった。
その次もほぼ同じ状態。
排卵出血がなにしろ多く、その後生理になるまでずっと出血が続きます。
体温もいい上がり具合にはならないし。

治療の後は特にこのようになります。

治療の影響が大きい、ということだと思います。

KLCの刺激は低刺激かもしれないけれど、
それでも同じような状態になるのだから、
やはりわたしの卵巣は弱っているということ。

ホルモンの状態がすごく悪い。
黄体ホルモンもよく出ていないせいだと思うけれど、
PMSもかなり酷い。

こんな状態で、妊娠できるわけないですね。

(だから、わたしは、毎周期連続で採卵すると、カラになったり受精できなかったりとか、そういう話をネットで読むと、自分の状態に照らし合わせれば、当然かもしれない、と思いました。低刺激でも、一本でもHMG打ったりすれば、やはりホルモンが乱れるのかな、と。)

そう、どんなに一生懸命卵を育てて採卵してKLCの培養技術で分割させてもらっても、
母体がこんなホルモンの状態じゃ、
妊娠できるわけないです。

だから、採卵周期に戻したらダメなんだ、と、今頃!!!認識。


最後の採卵で卵がとれたら、それらは無駄にしたくないので、
凍結して、来夏に移植するまで、
体の状態を元にもどし、体をいい状態に作ってから、最後の卵ちゃん(達)をゆったりと、余裕ある日程で戻したいと思います。

結果がでないまま、治療のできない環境で45歳を迎えるのは、とてつもなく不安になるとは思うのですが、、、急がば回れ、かもしれない、、、う~ん。


それから、やはりあきらめることへの準備もしなければ、と思っています。

いろいろと、つらい想いはでてくるだろうし、
親子の、母子の暖かい姿を見たり、うらやまし~いお話を聞くことも普通に生活していれば、一生あることでしょう。
その度に、寂しくなるのかな?つらくなるのかな?
でも、仕方がない、、わたしには、実現できなかった、という夢。
そのことを、自分に認識させていく練習です。

そして、自分の持ちものの行く先を決めたりとか。
わたしは一人っ子だから、誰も継ぐ人がいません。
その場合、わずかながらも所有している大切な持ち物を
どうするのか。

思いいれや思い出のある貴金属類だとか、
安物だけれど一時期好きで主にはリサイクルで買っていた着物たちだとか、
細々としているかもしれないけれど
そういうもの、色々。

自分としては、変な人に渡ってほしくない。

いろいろと、うちには親戚関係で難のあることが多いので
そういう人達に渡したくないです。

主にどう、微々たるものとはいえ、親から引き継いでいく財産を処理するのがベストか?
ということも含めて
日本に帰ったら書籍を探してみようと思います。

なにかそういうことを書きとめてゆくノートか書籍だかが日本で流行っているという情報を見たので、それを探してみようかな?


なんだかケチなこと考えているかもしれないけれど、
(私って、実はもの凄い物欲人間!!!)
そういうことをクリアーにしてゆけば
かなり安心感もでるのではと、自分では思っているわけです。


気持ちは半々ずつ。

まだ残されている可能性に願いをかけて、
その一方で否応なく見せ付けられている現実、
つまり、わたしにとって妊娠はとても難しい、
授かる事は、努力だけじゃどうにもならない、
ほとほと、授かることの難しさを感じています。
もう最後の最後にきているからね、、、。

もし授からないことが私の人生として運命づけられているならば、
最後にこの冬、子供のいる人生に変えられるように、
そんな願いを込めて
頑張ってみます。
世の中には、運命はチョイスだ、という考え方もあるのだしね。









 トップへ戻る 





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。